白馬キャンプでむち打ち後遺症のいやし

白馬キャンプに参加して、いやしの祈りを受けたいのちの水の川教会の兄弟がいやされました。
兄弟は、交通事故のむち打ち損傷(頸椎ねんざ)の後遺症で、首と肩の痛みが残り、教会の礼拝のいやしの中でいやされてきていました。
ただ、季節の変化などで、痛みが出ることがあり、この時期も、痛みがあったそうです。
ところが、白馬キャンプの聖会後、いやしのミニストリーで祈ってもらいました。
すぐにいやされたかどうか分からなかったのですが、後で、痛みがなくなっていることに気付きました。
さらに聖会で、「この中に首と肩がいやされた方がいます」という知恵知識のことばが秋元牧師から語られ、それを受け取ったそうです。
主のいやしを感謝いたします。

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口内炎が即座にいやされた

口内炎が即座にいやされた

 【新潟支局】主の十字架クリスチャンセンターいのちの水の川教会の男性の口内炎が本人のいやしの祈りを通して即座にいやされた。
 いのちの水の川教会では、毎週日曜日の夜の礼拝で特別賛美の時を持っているが、その男性はその日の礼拝の特別賛美で、賛美チームのメンバーとして奉仕することになっていた。
 礼拝前に食事をしている時に唇に違和感を感じ、口の中を確認してみると唇の裏側に口内炎ができていた。特別賛美で歌う時に口内炎があると口が開けずらかったり痛みがあったりしたら困ると思い、その礼拝の中でご自分で口内炎がいやされるようにお祈りした。
 そして、賛美の奉仕の前に、舌が唇の口内炎のあった場所を触った時に、不思議に思ったという。直前まであった口内炎がなくなっていたからだ。
 主はいやしの祈りに答えてくださり、口内炎を礼拝の臨在の中、即座にいやしてくださった。

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歯痛のいやし お子さんの祈りで

歯痛のいやし お子さんの祈りで

 【新潟支局】主の十字架クリスチャンセンターいのちの水の川教会にご家族で来られているお母さんの突然の歯の激痛が幼稚園の息子さんのいやしの祈りを通していやされた。
 お母さんは歯の治療のため歯医者さんに通っていたが、ある日、急に歯が痛み始め、あまりの激痛に、何もできないでいた。その時、幼稚園の息子さんが、「お母さん。ぼくにできることはない?」と聞いてきたという。そこでお母さんは、「お母さんの歯の痛みが治るように神さまにお祈りして」と息子さんに言ったところ、「神さま。お母さんの歯を治してください」と祈ったという。息子さんにとって、その祈りは、生まれて初めての祈りだった。
 その祈りが終わった後、急に痛みがなくなり、びっくりしたお母さんは、息子が祈ってくれたことがうれしくて気持ちがまぎれてその時だけ痛みが収まったのかもしれないと、本当にいやされたのかどうかを時間をかけて確認してみたところ、その息子さんの祈り以来、痛みがずっとないという。
 主は小さなお子さんのいやしの祈りを通して明確にいやしのみわざをなしてくださり、また、そのお子さんの心に、主がいやされることへの信頼と、祈りの力を体験させてくださった。

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頸椎ねんざ(むち打ち)のいやし

頸椎ねんざ(むち打ち)のいやし

 【新潟支局】主の十字架クリスチャンセンターいのちの水の川教会の教会員の方で、数カ月前の交通事故で頸椎<ルビ:けいつい>ねんざ(いわゆる「むち打ち損傷」)になり、首がずっと痛んでいた方がいやされた。
 交通事故に遭う前から首の痛みがあったが、交通事故の後、さらに首を痛めてしまった。事故後は、痛みで下を向けなかったり、夜、眠ることができず、昼夜逆転するような日が続いたりと大変な状態だった。
 そのような中で、ご自分で、また、ご夫妻でいやしの祈りをされるとともに、教会でもいやしの祈りがなされていった。そのいやしの祈りを通して痛みの半分くらいがいやされた。
 その後、パウロ秋元牧師をお迎えして行われた新潟カリスマ聖会で、首のために完全にいやされるようにと祈っていただいたところ、祈りの中で、重いものがスッとなくなる感覚があり、その後から調子がよくなったという。
 その後、お医者さんの目から見ても治っているのかを確認するために病院に行ったところ、「もう治療は終わりです」と言われ、はっきりといやしが現されたことを確認できたという。
 主はいやしの祈りを通して具体的にいやしのみわざを現してくださった。

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「重症の眼底出血」のいやし 軟式ボールが目に!

軟式ボールが目に!
「重症の眼底出血」のいやし

 【新潟支局】いのちの水の川教会の礼拝に毎週参加している小学校5年生の男の子が少年野球の練習中、バッターが打った軟式野球用のボールで右目を強打した。目の周りは赤くなり、時間がたつにつれて目がかすんできて、電気の光を見ると目が痛むなど危険な状態だった。
 翌日、眼科に行ったところ、「眼底出血の重傷です」と診断され、「いつごろ治りますか」という質問にお医者さんに答えてもらえなかったほどの状態だった。
 その連絡を受けて、教会の祈祷会などでいやしの祈りがなされ、また日曜日、主日礼拝の後に、男の子に手を置いていやしの祈りがなされた。祈り終わった直後、その男の子は「視界から白いもやもやしたものがなくなった!」と言い、祈りを通して主が触れてくださったことが分かった。
 次の日、男の子は、光を見ても痛みが全くなくなり、視界にあった白いもやもやしたものが完全になくなっており、「礼拝の後に祈ってもらってから、ずっと治っている!」とお母さんに証しをするほどだった。
 火曜日、検査のため眼科に行ったところ、お医者さんが見ても驚くほど治っていたため、「私の最初の見立てが間違えていたかもしれない。もう来なくても大丈夫」と言われるくらいにいやされていた。
 いやしの祈りを通して主が豊かにいやしのみわざを具体的に現してくださった。
(2006.10.22)

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怖いテレビ番組の影響からの解放 悪霊の追い出しの祈りで

怖いテレビ番組の影響からの解放
悪霊の追い出しの祈りで

 【新潟支局】いのちの水の川教会のメンバーで、いつもの礼拝には少年野球の練習で来れていない小学生が、自分から教会で祈ってもらいたいからと、野球の練習を休んで礼拝に出席した。
 礼拝後、牧師に祈ってもらいたいと進み出た。最近、テレビで心霊現象や超常現象を扱った番組を見たくなかったのに見てしまい、それ以降、夜道を歩いていると後ろから足音が聞こえてきたり、背筋がぞくっとしたりということが頻繁に起こるようになったという。それがとても怖いので祈ってほしいと、暗く不安そうな表情だった。
 そこで、イエスさまがクリスチャンを悪霊のしわざから守られること、イエスさまが何よりも強い存在であることを教え、霊的なものの追い出しの祈りをしたところ、按手していた五分刈り頭がどんどん熱くなってきた。熱があるのかと思うほどだったが、後で、本人が、祈られていて体中が熱くなってきたと話してくれた。
 そして、帰りがけに本人がお母さんに明るい笑顔に戻って報告しているので、お母さんが牧師にも伝えるように勧めると、本人が近づいてきて、実は、肩にずっと重いものが乗っていたのだが、祈ってもらったら、それがなくなってすっとしたと、とてもうれしそうに話してくれた。
 主は、教会で祈ってもらえば解放されるという信仰を小学生にも与えてくださり、自分から教会に来るようにしてくださり、教会の霊の追い出しの祈りを用いられて、小学生を霊的な影響から解放してくださった。(2006.10.15)

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礼拝で賛美で胸の筋肉痛がいやされた

「礼拝で賛美すればいやされる」
告白通り胸の筋肉痛がいやされた

 主の十字架クリスチャンセンターいのちの水の川教会では、礼拝賛美の中で次々にいやしが起き始めている。
 ある壮年の男性の兄弟が、他県で行われたスポーツ競技の大会に参加するために、重い荷物を長時間持ち続けたため、胸の筋肉を痛めてしまった。
 帰宅してすぐ主日礼拝だったが、胸の痛みがひどかったため、奥さんも心配して、「礼拝、休まれますか?」と聞いたところ、兄弟は「いや、礼拝に行って賛美すればいやされる」と告白して、礼拝に出席した。
 すると、本当に礼拝の賛美の中でいやされ、胸の痛みがまったく消えてしまった。その後、1週間、ずっと何ともないという。
 主は、賛美隊として立てられた一人一人の賛美を用い、礼拝の賛美の臨在の中で、兄弟の信仰の告白を導き、具体的ないやしをなしてくださった。

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ゴスペル(礼拝賛美)でいやしが!

礼拝賛美の中でいやし
うつ、足の痛みと頭痛、食欲不振と体調不良が

 いのちの水の川教会では、同じ日の礼拝の賛美の中で、いやしが起こされた。
 6月11日日曜日、カリスマ礼拝にうつの状態を押して参加した男性が賛美をする中で、主の臨在に触れられ、うつがいやされた。
 また、その週、足の痛みと頭痛で職場を休むくらいだった女性が、その夜の主日第2礼拝で、賛美の中でいやされたと喜びの報告があった。
 さらに、食欲がなく体調もすぐれなかった女性が、押してその日の第2礼拝に参加したところ、いやされ、帰宅して食欲が出て、食事することができたと後日、報告があった。
 いやしのミニストリーを通して主は既にいやしが現しておられるが、主は同じ日の礼拝で3人の方に同時に触れられ、礼拝の賛美のただ中でいやしをなしてくださった。
 ちょうど、その日のカリスマ礼拝の後、主日第2礼拝の直前、日本海に沈む夕日の右上の夕焼け雲の中に、虹色の彩雲が現され、礼拝場所の窓から見える天のしるしに教会のメンバー全員で感謝をささげた。

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アトピー性皮膚炎のいやし いやしの祈りで湿しんが半分に

アトピー性皮膚炎のいやし
いやしの祈りで湿しんが半分に

 主の十字架クリスチャンセンターいのちの水の川教会の教会員の姉妹の娘さんの1歳の赤ちゃんが、顔全体にアトピー性皮膚炎の湿しんがあったが、いやしの祈りの数日後、半分までいやされた。
 いのちの水の川教会では、毎週火曜日に火曜礼拝がなされているが、その礼拝にいやしを求めて、いつも出席している教会員の姉妹とともに、育児でなかなか礼拝に来られない娘さんが赤ちゃんを連れて来られた。
 上のお子さんも、赤ちゃんの時、アトピー性皮膚炎だったが、教会のいやしの祈りでいやされたことがあった。
 今回の赤ちゃんも皮膚科に通ってもなかなかよくならず、顔全体が湿しんで赤くなっており、肌色の部分が見えない状態の中、教会でのいやしの祈りを求めて来られ、礼拝後、いやしの祈りがなされた。
 数日後、教会員の方がお孫さんの様子を見に行くと、顔全体が赤かったのが、半分くらい赤みが引いて、いやされており、部分的に顔が本来の肌色に戻っていた。
 主はいやしの祈りを通して、通院しても、なかなか直らなかった湿疹を半分までいやしてくださった。

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瞬時のいやし 足の痛みが完全に

 主の十字架クリスチャンセンターいのちの水の川教会では、日曜日の午後3時から、カリスマ礼拝が行われている。そのカリスマ礼拝の中で、足が痛み、つりそうな状態だった方が、瞬時にいやされた。
 その日の数日前にハードな運動をして、それ以後、足全体、特にももがつりそうになり,下手に足首を動かすとつってしまうような状態だったという。
 ところが、カリスマ礼拝のご臨在の中でいやしの祈りがなされたところ、いやしの祈りが終わるとすぐに、その方は「祈ってもらった時に足が温かくなった。治ったと思う」と、その場で飛び跳ねたり足踏みをしたりして痛みがあるかどうかを確かめた後、「完全に痛みがなくなった」と言って、主をほめたたえておられた。
 しかも、次の日、5キロのウオーキングをする必要があったが、痛みが再発せず、完全にいやされていたという。
 主は豊かなご臨在の中、瞬時のいやしをなしてくださった。

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