白馬キャンプでむち打ち後遺症のいやし
白馬キャンプに参加して、いやしの祈りを受けたいのちの水の川教会の兄弟がいやされました。
兄弟は、交通事故のむち打ち損傷(頸椎ねんざ)の後遺症で、首と肩の痛みが残り、教会の礼拝のいやしの中でいやされてきていました。
ただ、季節の変化などで、痛みが出ることがあり、この時期も、痛みがあったそうです。
ところが、白馬キャンプの聖会後、いやしのミニストリーで祈ってもらいました。
すぐにいやされたかどうか分からなかったのですが、後で、痛みがなくなっていることに気付きました。
さらに聖会で、「この中に首と肩がいやされた方がいます」という知恵知識のことばが秋元牧師から語られ、それを受け取ったそうです。
主のいやしを感謝いたします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)



最近のコメント